QLS HD(7075)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 3213万
- 2022年3月31日 +65.8%
- 5328万
- 2023年3月31日 +14.5%
- 6100万
- 2024年3月31日 +48.72%
- 9072万
- 2025年3月31日 -27.14%
- 6610万
- 2026年3月31日 +39.6%
- 9229万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態及びその分析2026/06/23 15:32
(資産の部)
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ648,046千円増加し、5,704,855千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ496,201千円増加し、3,738,646千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加291,470千円、未収入金の増加133,793千円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ151,845千円増加し、1,966,209千円となりました。これは主に、土地の増加186,024千円によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ております。2026/06/23 15:32
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)会社 当連結会計年度末残高 財務制限条項の主な内容 ㈱クオリス 21,399千円 ①本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。②本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。③分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金又は当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。④分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。 ㈱クオリス 139,938千円 ①各決算期の単体の損益計算書に示される経常損益について2期連続して損失としないこと。②各決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比75%以上に維持すること。
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部について、以下の財務制限条項が付され - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.今後の見通し2026/06/23 15:32
本減資は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額の変動はなく、業績に与える影響はありません。なお、本減資は、本定時株主総会において承認可決されることを条件としております。