資産の部
連結
- 2023年3月31日
- 6100万
- 2024年3月31日 +48.72%
- 9072万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態及びその分析2024/06/27 16:02
(資産の部)
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ519,489千円増加し、4,288,195千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ573,802千円増加し、2,749,766千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加204,388千円、売掛金の増加248,774千円によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ54,313千円減少し、1,538,429千円となりました。これは主に、繰延消費税額等の減少71,495千円によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ております。2024/06/27 16:02
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)会社 当連結会計年度末残高 財務制限条項の主な内容 ㈱クオリス 63,330千円 ①本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。②本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。③分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金又は当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。④分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。 ㈱クオリス 370,472千円 ①各決算期の単体の損益計算書に示される経常損益について2期連続して損失としないこと。②各決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比75%以上に維持すること。
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部について、以下の財務制限条項が付され