賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 421万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億5832万
- 2022年12月31日 +19.16%
- 1億8866万
個別
- 2022年3月31日
- 464万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/06/15 15:00
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 未払法人税等 26,809 43,693 賞与引当金 158,326 173,295 その他 202,514 161,923
連結損益計算書 - #2 引当金明細表(連結)
- 2023/06/15 15:00
区分 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 賞与引当金 - 4,640 - 4,640 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 737千円 196千円 賞与引当金 - 1,603 退職給付引当金 - 172
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/15 15:00
(注) 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未払事業税 12,298千円 2,662千円 賞与引当金 1,457 54,701 退職給付に係る負債 3,342 6,258
前連結会計年度(2021年3月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2023/06/15 15:00
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ501,736千円増加し、4,178,754千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ336,808千円増加し、2,730,669千円となりました。これは主に、短期借入金の増加319,210千円、新人事制度を導入したことによる賞与引当金の増加154,107千円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ164,928千円増加し、1,448,085千円となりました。これは主に、認可保育所等の新規開設に伴う設備投資のため、長期借入金が275,178千円増加したことによるものであります。
(純資産の部) - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/06/15 15:00
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 役員報酬 68,600 100,212 賞与引当金繰入額 - 5,871 退職給付費用 280 499
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
(3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用処理しております。
(4)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/15 15:00 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.引当金の計上基準2023/06/15 15:00
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。