建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 4億7511万
- 2023年3月31日 -3.59%
- 4億5807万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/07/12 14:32
建物及び構築物 7~34年
車両運搬具 2年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/07/12 14:32
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 15,000千円 15,000千円 建物及び構築物 158,287 224,488 土地 464,384 464,384 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/07/12 14:32
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 3,898,807千円 4,087,332千円 工具、器具及び備品 8,136 8,409 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/07/12 14:32
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として施設、店舗等を基本単位としてグルーピングしております。事業 用途 種類 場所 減損損失(千円) 保育事業 保育所施設等計1施設 建物及び構築物等 東京都大田区 7,020 保育事業 保育所施設等1施設 建物及び構築物等 名古屋市中区 82,708 保育事業 保育所施設等1施設 建物及び構築物等 沖縄県浦添市 6,545 介護福祉事業 店舗等 のれん 大阪市東淀川区 7,058
前連結会計年度において、投資の回収が見込めない施設、また、閉鎖の意思決定を行った店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、投資資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、ゼロとして評価しております。