純資産
連結
- 2021年3月31日
- 5億2585万
- 2022年3月31日 +2.56%
- 5億3929万
- 2023年3月31日 +42.55%
- 7億6878万
個別
- 2021年3月31日
- 6037万
- 2022年3月31日 +24.98%
- 7546万
- 2023年3月31日 +66.17%
- 1億2539万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,178,834千円減少し、2,999,920千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ1,291,479千円減少し、1,439,189千円となりました。これは主に、短期借入金の減少1,434,695千円によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ112,645千円増加し、1,560,730千円となりました。これは主に、認可保育所等の新規開設に伴う設備投資のため、長期借入金が202,529千円増加したことによるものであります。2023/07/12 14:32
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ229,488千円増加し、768,786千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益229,353千円を計上したことに伴う利益剰余金の増加によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部について、以下の財務制限条項が付されております。2023/07/12 14:32
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)会社 前連結会計年度末残高 財務制限条項の主な内容 ㈱クオリス 144,811千円 ①本契約締結日の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比80%以上に維持すること。②本契約締結日の決算期の末日における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としないこと。③分割実効確約期間終了日の翌日以降、毎年3月末日及び9月末日において、直近6か月間の借入人が貸付人生野支店に有する預金口座(普通預金または当座預金)への売上金その他の金銭(他行からの付替資金を含む)の月平均入金額を30百万円以上に維持すること。④分割実効確約期間終了日に翌日以降、毎年3月末日を基準日として、第1条(36)に定める認可保育園16施設の在籍園児を16施設平均して定員の70%以上に維持すること。 ㈱クオリス 144,494千円 ①各決算期の単体の損益計算書に示される経常損益について2期連続して損失としないこと。②各決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年比75%以上に維持すること。
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部について、以下の財務制限条項が付され - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/07/12 14:32
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載して前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 267円70銭 381円61銭 1株当たり当期純利益 6円67銭 113円85銭
おりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はあり