- 4488
- 2026/10/07
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 23.03倍
- 2020年以降
- 赤字-370.9倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2020年以降
- 1.7-86.95倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.03%
- ROA 予
- 5.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
AI inside(4488)ののれんの推移 - 四半期
個別
- 2022年6月30日
- 15億8994万
- 2022年9月30日 -5.17%
- 15億770万
- 2022年12月31日 -5.45%
- 14億2546万
- 2023年3月31日 -5.77%
- 13億4322万
- 2023年6月30日 -6.12%
- 12億6098万
- 2023年9月30日 -6.52%
- 11億7875万
- 2023年12月31日 -6.98%
- 10億9651万
- 2024年3月31日 -7.5%
- 10億1427万
- 2024年6月30日 -8.11%
- 9億3203万
- 2024年9月30日 -8.82%
- 8億4979万
- 2024年12月31日 -9.68%
- 7億6755万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/08/14 15:33
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 25,756 千円 38,930 千円 のれんの償却額 54,825 千円 82,238 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2023/08/14 15:33
当第1四半期会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べて4,356千円減少し、4,043,393千円となりました。この主な要因は、前払費用が341,362千円増加した一方で、法人税等の納付により現金及び預金が303,560千円、売掛金が43,970千円減少したこと等によるものです。固定資産は、前事業年度末に比べて121,059千円減少し、2,506,669千円となりました。この主な要因は、のれんが82,238千円、ソフトウェアが24,718千円、有形固定資産が13,424千円減少したことによるものです。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ125,415千円減少し、6,550,062千円となりました。
② 負債