AI inside(4488)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2022年6月30日
- 15億8994万
- 2022年9月30日 -5.17%
- 15億770万
- 2022年12月31日 -5.45%
- 14億2546万
- 2023年3月31日 -5.77%
- 13億4322万
- 2023年6月30日 -6.12%
- 12億6098万
- 2023年9月30日 -6.52%
- 11億7875万
- 2023年12月31日 -6.98%
- 10億9651万
- 2024年3月31日 -7.5%
- 10億1427万
- 2024年6月30日 -8.11%
- 9億3203万
- 2024年9月30日 -8.82%
- 8億4979万
- 2024年12月31日 -9.68%
- 7億6755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/25 16:00
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 45,804 千円 50,882 千円 のれん償却 328,953 千円 - 千円 - #3 事業等のリスク
- 当社は、事業拡大を加速する有効な手段のひとつとして、当社に関連する事業のМ&A戦略を検討していく方針です。М&A実施に関しては、対象企業の財務・法務・事業等について事前にデューデリジェンスを行い、十分にリスクを吟味した上で決定いたしますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等、事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、また事業の展開等が計画通りに進まない場合、当社の経営成績及び財政に影響を与える可能性があります。2026/06/25 16:00
さらに、М&A取引の結果として、無形固定資産ののれんを計上する可能性があります。事業環境の変化等の事由によりのれんの経済価値が低下し、減損処理に至った場合、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(21) 当社の経営成績について - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/25 16:00
① 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 その他 のれん 685,319 千円
当事業年度において、2022年5月に株式会社aiforce solutions を吸収合併した際に計上したのれんについて、事業計画の見直しを行い、将来の回収可能性について慎重に検討した結果、当初想定していた超過収益力を見込むことが困難となったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2026/06/25 16:00
当事業年度の販売費及び一般管理費は、3,587,452千円(前年同期比112.4%)となりました。これは、主にのれんの償却額が328,953千円減少した一方で、人件費、研究開発費、新オフィスの賃借料、広告宣伝費、業務に利用するWEBサービスの利用料等が増加したことによるものです。この結果、営業利益は310,976千円(前年同期比80.8%)となりました。
(営業外収益、営業外費用、経常利益) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 16:00
該当事項はありません。