- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/25 16:00- #2 事業等のリスク
(23) 減損の可能性について
当社は事業用の設備やレンタル資産等を固定資産として計上しておりますが、これら資産が期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になる等、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(24) 自然災害に関するリスクについて
2026/06/25 16:00- #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2025年9月の本社移転に伴う移転前の本社の「建物附属設備」及び「工具、器具及び備品」の撤去費用であります。2026/06/25 16:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 16:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/25 16:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における流動資産は、前事業年度末に比べて310,709千円減少し、5,667,915千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が327,622千円減少したこと等によるものです。また、固定資産は、前事業年度末に比べて175,893千円増加し、1,140,356千円となりました。この主な要因は、本社移転及び自社利用サーバーの取得等により有形固定資産が増加した一方で、長期前払費用が109,494千円、差入保証金が43,906千円減少したこと等によるものです。この結果、総資産は、前事業年度末に比べ134,816千円減少し、6,808,272千円となりました。
(負債)
2026/06/25 16:00- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「有形固定資産」に区分掲記しておりました「建物附属設備」は、当事業年度において新たに建物が生じることになったため、「建物」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「建物附属設備」に表示していた46,498千円、「減価償却累計額」に表示していた△43,118千円、「建物附属設備(純額)」に表示していた3,379千円は、「建物」46,498千円、「減価償却累計額」△43,118千円、「建物(純額)」3,379千円として組み替えております。
2026/06/25 16:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2026/06/25 16:00