- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | - | - | 579,414 | 816,497 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | - | - | 121,674 | 141,950 |
(注)1.当社は、2020年3月26日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、三優監査法人により四半期レビューを受けております。
2020/03/30 15:16- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/30 15:16- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/03/30 15:16- #4 事業の内容
5.MRRとは、サブスクリプション型モデルにおけるMonthly Recurring Revenueの略で、既存顧客から毎月継続的に得られる収益の合計のこと。
6.「攻撃遮断くん」の売上高におけるMRR(2019年1月から12月までの合計)の占める比率を記載。
7.MRRチャーンレート(2019年1月から12月までの12ヶ月平均)を記載。MRRチャーンレートとは、当月失ったMRRを先月末時点のMRRで除すことで計算される実質解約率。
2020/03/30 15:16- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/30 15:16- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、売上高及びMRRを重視しております。MRRを最大化すべく、新規の月額課金額の増大及び低い解約率の水準の維持低減のための事業活動により、結果として売上高及び利益の成長を実現し、継続的な企業価値の向上を目指します。
(3)経営環境及び中長期的な経営戦略
2020/03/30 15:16- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
a.売上高
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ327,659千円増加し、816,497千円(前年同期比67.0%増)となりました。これは主に、前年度より実施した大型のマーケティング活動による当社サービスの認知度向上や、新規顧客開拓に努めた結果、「攻撃遮断くん」の受注増加に伴い2019年12月のMRRが65,696千円(2018年12月比46.7%増)まで伸びたこと、2019年の月次平均解約率が1.1%(2018年の月次平均解約率は1.2%)と低い数字を維持したこと、「WafCharm」の新規受注が堅調に推移したためであります。
b.売上原価、売上総利益
2020/03/30 15:16- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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