純資産
連結
- 2019年12月31日
- 2億1011万
- 2020年12月31日 +216.28%
- 6億6453万
- 2021年12月31日 +42.19%
- 9億4489万
個別
- 2019年12月31日
- 2億1011万
- 2020年12月31日 +223.33%
- 6億7936万
- 2021年12月31日 +38.01%
- 9億3759万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は543,397千円となり、前連結会計年度末に比べ102,074千円の減少となりました。これは主に未払金が57,081千円増加した一方、短期借入金が240,000千円減少したことによるものであります。固定負債は221,730千円となり、前連結会計年度末に比べ32,556千円の増加となりました。これは主に長期借入金が35,339千円増加したものによるものであります。この結果、負債合計は765,127千円となり、前連結会計年度末に比べ69,518千円減少いたしました。2022/03/31 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は944,896千円となり、前連結会計年度末に比べ280,357千円の増加となりました。これは主に、当期純利益169,741千円によるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度末における当社の借入金(当連結会計年度の連結貸借対照表計上額は、1年内返済予定の長期借入金28,560千円及び長期借入金169,060千円)について、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触し債権者の要請があった場合には当該債務の一括返済をする可能性があります。なお、当連結会計年度末において財務制限条項に抵触しておりません。2022/03/31 15:00
①各事業年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
②各事業年度の決算期の末日における単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続損失としないこと。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/31 15:00
4.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 664,538 944,896 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 1,392 (うち新株予約権(千円)) - (1,392)