無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 3億5019万
- 2024年12月31日 +13.62%
- 3億9790万
個別
- 2023年12月31日
- 3億5019万
- 2024年12月31日 -6.4%
- 3億2777万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)2025/03/26 16:10
定額法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/26 16:10
連結会計年度末における流動資産は2,212,246千円となり、前連結会計年度末に比べ65,649千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が87,534千円減少した一方で、売掛金が129,470千円増加したことによるものであります。固定資産は804,200千円となり、前連結会計年度末に比べ169,719千円増加いたしました。これは主に無形固定資産が47,703千円、投資その他の資産が99,223千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、3,016,447千円となり、前連結会計年度末に比べ235,368千円増加いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~10年2025/03/26 16:10
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
のれん 効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法
顧客関連資産 効果の及ぶ期間(9年)に基づく定額法
4.引当金の計上基準
貸倒引当金 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社の主たる事業のサイバーセキュリティ事業においては、顧客との契約期間においてサービスを提供する履行義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて契約に基づく取引価格を按分し、収益を認識しております。なお、取引の対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しているため、重要な金融要素は含まれておりません。
6.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
繰延資産の処理方法 株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。2025/03/26 16:10