中央日本土地建物グループの営業総利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 167億9900万
- 2021年9月30日 -3.01%
- 162億9300万
- 2022年9月30日 +23.3%
- 200億8900万
- 2023年9月30日 +15.14%
- 231億3100万
- 2024年9月30日 -11.1%
- 205億6300万
- 2025年9月30日 +41.08%
- 290億1000万
個別
- 2020年9月30日
- 34億9900万
- 2021年9月30日 -55.19%
- 15億6800万
- 2022年9月30日 +72.51%
- 27億500万
- 2023年9月30日 +116.64%
- 58億6000万
- 2024年9月30日 -46.77%
- 31億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益のうちのその他は217億円で、前連結会計年度比24億円の増収となりました。これは主にソリューション事業における不動産仲介・コンサルの増収によるものであります。2026/06/19 14:38
当連結会計年度の営業利益は328億円で、前連結会計年度比78億円の増益となりました。これは、営業総利益が96億円の増益となった一方で、販売費及び一般管理費が18億円増加したことによります。
当連結会計年度の経常利益は310億円で、前連結会計年度比49億円の増益となりました。このうち受取配当金、持分法による投資利益等の営業外収益は10億円、営業外費用は38億円増加しております。営業外収益の増加は主に受取配当金の増加によるものであり、営業外費用の増加は主に支払利息の増加によるものです。