中央日本土地建物グループの営業総利益の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 322億2100万
- 2022年3月31日 +1.35%
- 326億5700万
- 2023年3月31日 +6.48%
- 347億7300万
- 2024年3月31日 +8.5%
- 377億3000万
- 2025年3月31日 +10.74%
- 417億8200万
- 2026年3月31日 +22.94%
- 513億6600万
個別
- 2021年3月31日
- 68億8100万
- 2022年3月31日 -58.64%
- 28億4600万
- 2023年3月31日 +51.16%
- 43億200万
- 2024年3月31日 +79.22%
- 77億1000万
- 2025年3月31日 -31.3%
- 52億9700万
- 2026年3月31日 +7.12%
- 56億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益のうちのその他は217億円で、前連結会計年度比24億円の増収となりました。これは主にソリューション事業における不動産仲介・コンサルの増収によるものであります。2026/06/19 14:38
当連結会計年度の営業利益は328億円で、前連結会計年度比78億円の増益となりました。これは、営業総利益が96億円の増益となった一方で、販売費及び一般管理費が18億円増加したことによります。
当連結会計年度の経常利益は310億円で、前連結会計年度比49億円の増益となりました。このうち受取配当金、持分法による投資利益等の営業外収益は10億円、営業外費用は38億円増加しております。営業外収益の増加は主に受取配当金の増加によるものであり、営業外費用の増加は主に支払利息の増加によるものです。