中央日本土地建物グループの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 106億3300万
- 2021年9月30日 -4.15%
- 101億9200万
- 2022年9月30日 +31.9%
- 134億4300万
- 2023年9月30日 +13.95%
- 153億1800万
- 2024年9月30日 -15.8%
- 128億9700万
- 2025年9月30日 +58.66%
- 204億6300万
個別
- 2020年9月30日
- 28億400万
- 2021年9月30日 -68.65%
- 8億7900万
- 2022年9月30日 +115.81%
- 18億9700万
- 2023年9月30日 +168.53%
- 50億9400万
- 2024年9月30日 -55.24%
- 22億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は以下のとおりであります。2025/11/14 15:29
(1)営業利益の調整額△3,358百万円には、セグメント間取引消去△366百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,992百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業利益の調整額△3,705百万円には、セグメント間取引消去△240百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,465百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/14 15:29 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法に関する事項)
報告セグメントごとの利益又は損失については、「営業利益」に営業外損益として計上している「持分法による
投資損益」及び「証券化関連損益」(匿名組合等への出資に係る出資持分相当損益及び特定目的会社からの受取配
当金等)を加えた「事業損益」によることとしておりますが、海外事業における投資スキームの多様化を踏まえ、事業の実態をより適切に表示するために、当中間連結会計期間より匿名組合等への出資に係る部分については出資
に係る出資持分相当損益に加え、貸付金利息等についてもその範囲に含めることとしております。
なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成しております。2025/11/14 15:29 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、日本格付研究所(JCR)より取得している長期発行体格付および債券格付がA-(シングルAマイナス)からA(シングルAフラット)に1ノッチ格上げされました(格付の見通しは「ポジティブ」から「安定的」に変更)。2025/11/14 15:29
以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は87,005百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益は20,463百万円(同58.7%増)、経常利益は20,188百万円(同47.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は15,705百万円(同67.3%増)となりました。
(営業収益・営業利益・セグメント損益)