営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 101億9200万
- 2022年9月30日 +31.9%
- 134億4300万
個別
- 2021年9月30日
- 8億7900万
- 2022年9月30日 +115.81%
- 18億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券、現金及び預金等であります。2022/12/23 9:01
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、ゴルフ場事業などを含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△2,737百万円には、セグメント間取引消去52百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,790百万円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額 262,091百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産262,930百万円及びセグメント間消去△839百万円が含まれております。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券、現金及び預金等であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/23 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大による影響は、少なくとも一定期間継続するものと仮定して、会計上の見積りを行っております。しかしながら、不確定要素が多いことから、影響が長期に継続した場合、賃料の減少、開発プロジェクトの計画スケジュール変更や、住宅分譲における需要面への影響等、当中間連結会計期間以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼすおそれがあります。2022/12/23 9:01
以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は57,043百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は13,443百万円(同31.9%増)、経常利益は14,112百万円(同29.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は12,975百万円(同8.4%減)となりました。
(営業収益・営業利益)