- #1 その他、財務諸表等(連結)
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、千葉市稲毛区商業施設等の取得19,188百万円であり、主な減少は、物件売却1,120百万円、減価償却費6,132百万円であります。
3 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2020/12/24 9:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益99,032百万円、減価償却費5,123百万円、負ののれん発生益△86,345百万円などを計上し、たな卸資産の減少1,186百万円などによる資金増加の一方、売上債権の増加△2,216百万円、仕入債務の減少△2,489百万円、法人税等の支払額△3,452百万円などによる資金減少の結果、10,640百万円の収入となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2020/12/24 9:00- #3 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1 中間連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、当中間連結会計期間の主な増加は、物件取得15,541百万円、竣工物件に係る資産計上処理4,161百万円であり、主な減少は、物件売却3,155百万円、減価償却費4,698百万円であります。
3 中間期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2020/12/24 9:00