コンピューターマネージメント(4491)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3億964万
- 2019年3月31日 -63.01%
- 1億1454万
- 2020年3月31日 +139.2%
- 2億7399万
- 2021年3月31日 -42.35%
- 1億5795万
- 2022年3月31日 +149.36%
- 3億9388万
- 2023年3月31日 +2.58%
- 4億403万
- 2024年3月31日 +6.22%
- 4億2918万
- 2025年3月31日 +12.44%
- 4億8255万
- 2026年3月31日 -15.77%
- 4億643万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ239,299千円増加し、3,542,748千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2026/06/24 9:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は406,435千円(前連結会計年度は482,558千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上額646,455千円、減価償却費の計上額26,125千円、退職給付に係る負債の増加額11,895千円、未払費用の増加額14,851千円の資金増加と、売上債権の増加額59,736千円、棚卸資産の増加額93,187千円、未払消費税等の減少額20,166千円、法人税等の支払額171,074千円の資金減少によるものであります。