コンピューターマネージメント(4491)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1億1454万
- 2020年3月31日 +139.2%
- 2億7399万
- 2020年9月30日 -87.85%
- 3328万
- 2021年3月31日 +374.55%
- 1億5795万
- 2021年9月30日 +6.01%
- 1億6745万
- 2022年3月31日 +135.22%
- 3億9388万
- 2022年9月30日 -55.84%
- 1億7393万
- 2023年3月31日 +132.29%
- 4億403万
- 2023年9月30日 -47.03%
- 2億1401万
- 2024年3月31日 +100.54%
- 4億2918万
- 2024年9月30日 -68.87%
- 1億3359万
- 2025年3月31日 +261.21%
- 4億8255万
- 2025年9月30日 -71.84%
- 1億3589万
- 2026年3月31日 +199.07%
- 4億643万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ390,353千円増加し、3,303,448千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりであります。2025/06/25 13:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は482,558千円(前連結会計年度は429,185千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上額530,556千円、減価償却費の計上額24,742千円、退職給付に係る負債の増加額30,375千円、賞与引当金の増加額20,258千円、棚卸資産の減少額38,260千円、仕入債務の増加額38,208千円、未払消費税等の増加額42,255千円、未払法人税等の増加額23,021千円の資金増加と、売上債権の増加額80,447千円、預り金の減少額75,025千円、法人税等の支払額122,302千円の資金減少によるものであります。