- 7087
- 2026/09/29
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2020年以降
- 4.08-39.17倍
(2020-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2020年以降
- 0.47-1.68倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウイルテック(7087)の持分法適用会社への投資額 - EMS事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 57,000
- 2019年3月31日 -24.56%
- 43,000
- 2020年3月31日
- -9,000
- 2021年3月31日 -111.11%
- -19,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/25 17:01
当連結会計年度より、各事業における意思決定の迅速化や経営管理の効率化、今後の成長戦略の遂行を目的として、ビジネスフィールドに基づいた事業区分を軸としたマネジメント体制に変更したことに伴い、報告セグメントを従来の「マニュファクチャリングサポート事業」、「コンストラクションサポート事業」、「ITサポート事業」及び「EMS事業」から、「人財系フィールド」及び「モノ・コトづくりフィールド」に変更しております。また、「人財系フィールド」を「製造請負・派遣事業」及び「技術者派遣事業」に区分し、「モノ・コトづくりフィールド」を「EMS事業」及び「社会サポート事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- モノ・コトづくりフィールドは以下の2つの事業により構成されております。2026/06/25 17:01
① EMS事業
Ⅰ 電子部品製造・販売 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 17:01
(注)1.当連結会計年度より、報告セグメントを変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) モノ・コトづくりフィールド 18,884 19,278 EMS事業 16,880 17,056 電子部品製造・販売 4,119 3,611
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 17:01
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(有期雇用の契約社員、パート社員、嘱託社員及び外国人実習生を含む。)は、年間の平均での人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 人財系フィールド 4,125 (974) EMS事業 250 (88) 社会サポート事業 177 (23)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 沿革
- 2026/06/25 17:01
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 17:01
当社グループは、事業用資産については事業の区分を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント 場所 用途 種類 減損損失(百万円) EMS事業 滋賀県甲賀市 事業用資産 建物及び構築物機械装置その他 04122
前連結会計年度において上記事業について、収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(64百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #7 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/06/25 17:01
当期における研究開発費は13百万円であります。これはEMS事業における研究開発費であり、同事業では主に光学設計と光制御技術の研究や雑音端子についての研究開発を行っております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.マネジメントアプローチの再構築2026/06/25 17:01
グループシナジーの創出環境を生み出すために、マネジメントアプローチを再構築いたします。メインビジネスとしての製造請負・派遣事業、技術者派遣事業、EMS事業に加え、社会サポート事業などの新たな事業にも積極的に取り組むことにより、事業活動の効率化と付加価値の向上を図り、企業価値の最大化を進めてまいります。
3.経営資源の最大化と新たなサービスの創出 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [モノ・コトづくりフィールド]2026/06/25 17:01
当セグメントにおいては、EMS事業及び社会サポート事業を営んでおります。
当連結会計年度における売上高は19,278百万円(前期比2.1%増)となり、セグメント利益は405百万円(同55.2%増)となりました。連結売上高に占める当セグメントの売上高(内部売上を除く)の比率は41.8%となり、前期と比べ0.4ポイント低下いたしました。 - #10 設備投資等の概要
- セグメントごとの主な設備投資は次のとおりであります。2026/06/25 17:01
主にEMS事業における工場の新設に354百万円の設備投資を行っております。
(1) 人財系フィールド