ウイルテック(7087)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), モノ・コトづくりフィールド - モノ・コトづくりフィールドの推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- -1300万
- 2025年3月31日
- 2億6100万
- 2025年9月30日
- -1億4500万
- 2026年3月31日
- 4億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/25 17:01
当連結会計年度より、各事業における意思決定の迅速化や経営管理の効率化、今後の成長戦略の遂行を目的として、ビジネスフィールドに基づいた事業区分を軸としたマネジメント体制に変更したことに伴い、報告セグメントを従来の「マニュファクチャリングサポート事業」、「コンストラクションサポート事業」、「ITサポート事業」及び「EMS事業」から、「人財系フィールド」及び「モノ・コトづくりフィールド」に変更しております。また、「人財系フィールド」を「製造請負・派遣事業」及び「技術者派遣事業」に区分し、「モノ・コトづくりフィールド」を「EMS事業」及び「社会サポート事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- 当該事業は、労働者派遣法の適用を受け、派遣労働者を保護するために様々な取組みをする義務があります。2026/06/25 17:01
(2) モノ・コトづくりフィールド
モノ・コトづくりフィールドは以下の2つの事業により構成されております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 履行義務充足後の通常の支払条件は、概ね1ヵ月以内に決済されており、重要な金融要素はありません。2026/06/25 17:01
ロ.モノ・コトづくりフィールド
製造受託契約及び電子部品販売契約 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 17:01
(注)1.当連結会計年度より、報告セグメントを変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) IT 3,004 2,864 モノ・コトづくりフィールド 18,884 19,278 EMS事業 16,880 17,056
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。 - #5 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 17:01
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(有期雇用の契約社員、パート社員、嘱託社員及び外国人実習生を含む。)は、年間の平均での人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 社会サポート事業 177 (23) モノ・コトづくりフィールド 427 (111) 報告セグメント計 4,552 (1,085)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントに含まれない事業として、障がい者支援事業及び海外事業を営んでおります。当連結会計年度における売上高は340百万円(前期比11.4%減)となり、セグメント損失は35百万円(前期は2百万円のセグメント損失)となりました。連結売上高に占める当事業の売上高(内部売上を除く)の比率は0.2%となり、前期と比べ0.1ポイント低下いたしました。2026/06/25 17:01
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。セグメント 売上高 前期比増減 前連結会計年度 当連結会計年度 金額 増減率 技術者派遣事業 13,538 14,283 745 5.5 モノ・コトづくりフィールド 18,884 19,278 393 2.1 EMS事業 16,880 17,056 176 1.0
2.調整額は、セグメント間取引であります。 - #7 設備投資等の概要
- 無形固定資産 70百万円2026/06/25 17:01
(2) モノ・コトづくりフィールド
① EMS事業