ウイルテック(7087)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マニュファクチャリングサポート事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 5億8372万
- 2019年9月30日 -7.42%
- 5億4043万
- 2019年12月31日 +47.72%
- 7億9831万
- 2020年3月31日 +15.13%
- 9億1913万
- 2020年6月30日
- -6473万
- 2020年9月30日
- 4250万
- 2020年12月31日 +469.04%
- 2億4186万
- 2021年3月31日 +62.04%
- 3億9192万
- 2021年6月30日 -82.14%
- 7000万
- 2021年9月30日 +20%
- 8400万
- 2021年12月31日 +44.05%
- 1億2100万
- 2022年3月31日 -59.5%
- 4900万
- 2022年6月30日 -20.41%
- 3900万
- 2022年9月30日 +366.67%
- 1億8200万
- 2022年12月31日 +175.82%
- 5億200万
- 2023年3月31日 +20.12%
- 6億300万
- 2023年6月30日
- -2600万
- 2023年9月30日 -515.38%
- -1億6000万
- 2023年12月31日 -8.75%
- -1億7400万
- 2024年3月31日 -54.6%
- -2億6900万
- 2024年9月30日
- 8300万
- 2025年3月31日 +336.14%
- 3億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に評価を行う対象となっているものであります。2025/06/26 14:00
当社グループは、「マニュファクチャリングサポート事業」「コンストラクションサポート事業」「ITサポート事業」「EMS事業」を報告セグメントとしております。
「マニュファクチャリングサポート事業」は製造請負・製造派遣事業、機電系技術者派遣事業及び修理サービス事業、「コンストラクションサポート事業」は建設系技術者派遣事業、「ITサポート事業」はIT技術者派遣事業、「EMS事業」は受託製造事業及び電子部品卸売事業、照明器具製造・販売事業、「その他事業」は中古OA機器の購入・修理・販売サービス事業、障がい者支援事業及び海外事業を行っております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/26 14:00
主として、マニュファクチャリングサポート事業における車両(車両運搬具)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/06/26 14:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 スカイワークスフィルターソリューションズジャパン株式会社 3,742 マニュファクチャリングサポート事業 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/26 14:00
当社グループは、当社(株式会社ウイルテック)、連結子会社8社及び持分法適用関連会社1社により構成されており、「マニュファクチャリングサポート事業」「コンストラクションサポート事業」「ITサポート事業」及び「EMS事業」等を営んでおります。マニュファクチャリングサポート事業では、製造請負・製造派遣事業、機電系技術者派遣事業及び修理サービス事業を営んでおります。コンストラクションサポート事業では、建設系技術者派遣事業及び請負・受託事業を営んでおります。ITサポート事業では、システム開発事業及びIT技術者派遣事業を営んでおります。EMS事業では、受託製造事業、電子部品卸売事業及び照明器具製造・販売事業を営んでおります。その他としては、障がい者支援事業、海外事業及び中古ОA機器の購入・修理・販売サービス事業を営んでおります。
当社グループの各事業の内容は次のとおりであります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2025/06/26 14:00
イ.マニュファクチャリングサポート事業
業務請負契約 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/26 14:00
(注)「その他」の区分は、前連結会計年度は中古OA機器の購入・修理・販売サービス事業、障がい者支援事業及び海外事業710百万円、事業間の調整額△301百万円であります。当連結会計年度は中古OA機器の購入・修理・販売サービス事業、障がい者支援事業及び海外事業812百万円、事業間の調整額△359百万円であります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) マニュファクチャリングサポート事業 18,762百万円 18,643百万円 情報通信機械器具製造業 4,188 3,578
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #7 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/26 14:00
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(有期雇用の契約社員、パート社員、嘱託社員及び外国人実習生を含む。)は、年間の平均での人員を( )外数で記載しております。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) マニュファクチャリングサポート事業 2,981 (791) コンストラクションサポート事業 960 (142)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は812百万円(前年同期比14.5%増)となり、セグメント利益は13百万円(前期は81百万円のセグメント損失)となりました。連結売上高に占める当セグメントの売上高(内部売上を除く)の比率は1.2%となり、前期に比べ横ばいとなりました。2025/06/26 14:00
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古OA機器の購入・修理・販売サービス事業、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。セグメント 売上高 前期比増減 前連結会計年度 当連結会計年度 金額 増減率 マニュファクチャリングサポート事業 百万円18,762 百万円18,643 百万円△118 %△0.6 コンストラクションサポート事業 5,004 5,597 592 11.8
2.調整額は、セグメント間取引であります。 - #9 設備投資等の概要
- セグメントごとの主な設備投資は次のとおりであります。2025/06/26 14:00
(1) マニュファクチャリングサポート事業
建物 9百万円