ウイルテック(7087)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 社会サポート事業の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- -1億800万
- 2025年3月31日 -22.22%
- -1億3200万
- 2025年9月30日
- 4300万
- 2026年3月31日 -74.42%
- 1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2026/06/25 17:01
当連結会計年度より、各事業における意思決定の迅速化や経営管理の効率化、今後の成長戦略の遂行を目的として、ビジネスフィールドに基づいた事業区分を軸としたマネジメント体制に変更したことに伴い、報告セグメントを従来の「マニュファクチャリングサポート事業」、「コンストラクションサポート事業」、「ITサポート事業」及び「EMS事業」から、「人財系フィールド」及び「モノ・コトづくりフィールド」に変更しております。また、「人財系フィールド」を「製造請負・派遣事業」及び「技術者派遣事業」に区分し、「モノ・コトづくりフィールド」を「EMS事業」及び「社会サポート事業」に区分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- なお、EMS事業においては、グループ連携により製品の「設計」から「保守」に至るまでの全工程を「国内一気通貫」で担うEMS体制を構築し、高品質な国内製造サービスを提供しております。2026/06/25 17:01
② 社会サポート事業
社会サポート事業は世の中の社会課題を新たな事業機会と捉え、当社グループが持つ事業ノウハウや事業資産を活用し、新規サービスの開発を目的に事業拡大を進めております。現在は社会インフラや雇用サポート、サーキュラーエコノミーの分野で展開しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 17:01
(注)1.当連結会計年度より、報告セグメントを変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 照明器具製造・販売 12,761 13,445 社会サポート事業 2,004 2,221 社会インフラ 1,547 1,726
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業及び海外事業を含んでおります。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 17:01
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(有期雇用の契約社員、パート社員、嘱託社員及び外国人実習生を含む。)は、年間の平均での人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 EMS事業 250 (88) 社会サポート事業 177 (23) モノ・コトづくりフィールド 427 (111)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.マネジメントアプローチの再構築2026/06/25 17:01
グループシナジーの創出環境を生み出すために、マネジメントアプローチを再構築いたします。メインビジネスとしての製造請負・派遣事業、技術者派遣事業、EMS事業に加え、社会サポート事業などの新たな事業にも積極的に取り組むことにより、事業活動の効率化と付加価値の向上を図り、企業価値の最大化を進めてまいります。
3.経営資源の最大化と新たなサービスの創出 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [モノ・コトづくりフィールド]2026/06/25 17:01
当セグメントにおいては、EMS事業及び社会サポート事業を営んでおります。
当連結会計年度における売上高は19,278百万円(前期比2.1%増)となり、セグメント利益は405百万円(同55.2%増)となりました。連結売上高に占める当セグメントの売上高(内部売上を除く)の比率は41.8%となり、前期と比べ0.4ポイント低下いたしました。 - #7 設備投資等の概要
- 無形固定資産 28百万円2026/06/25 17:01
② 社会サポート事業
建物 3百万円