営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 8億5187万
- 2020年3月31日 +32.64%
- 11億2992万
個別
- 2019年3月31日
- 5億8372万
- 2020年3月31日 +55.65%
- 9億858万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント負債の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。2020/06/26 11:00
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業、畜産業及び海外事業を含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
(2) セグメント負債の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/26 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。2020/06/26 11:00
報告セグメント利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは積極的な営業活動を推進すると同時に、コスト管理の徹底と業務の効率化を一層推し進め、経営成績の確保に努めました。2020/06/26 11:00
その結果、当連結会計年度における売上高は24,800,629千円(前期比8.3%増)、営業利益は1,129,922千円(同32.6%増)、経常利益は1,175,533千円(同25.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は765,061千円(同17.8%増)となりました。
アフターコロナの社会は、従来の社会構造から大きく変革すると考えられます。絶えず変化を続ける社会環境を注視し競争優位性を確保していくことが、事業を発展させていく課題であると考えています。