- 7087
- 2026/08/28
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2020年以降
- 4.08-39.17倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2020年以降
- 0.47-1.68倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/08/12 15:51
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2021/08/12 15:51
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ278百万円減少し12,013百万円(前期末比2.3%減)となりました。これは主に、現金及び預金の減少388百万円、売上債権の減少28百万円、棚卸資産の増加73百万円及びその他流動資産の増加104百万円によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ167百万円減少し5,246百万円(前期末比3.1%減)となりました。これは主に、法人税等の支払い等による未払法人税等の減少276百万円、人件費の増加による未払費用の増加159百万円及びその他流動負債の減少38百万円によるものであります。