- 7087
- 2026/08/28
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 9.63倍
- 2020年以降
- 4.08-39.17倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2020年以降
- 0.47-1.68倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 95億9900万
- 2022年3月31日 -1.92%
- 94億1500万
個別
- 2021年3月31日
- 59億2400万
- 2022年3月31日 -8.17%
- 54億4000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/29 15:35
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。これによる、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/29 15:35
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (株式会社サザンプラン)2022/06/29 15:35
(株式会社パートナー)流動資産 287 百万円 固定資産 41 のれん 318 流動負債 △98 株式の取得価額 550 現金及び現金同等物 △197 差引:取得による支出 352
流動資産 671 百万円 固定資産 332 のれん 454 無形資産 136 流動負債 △231 固定負債 △71 繰延税金負債 △41 株式の取得価額 1,250 現金及び現金同等物 △393 差引:取得による支出 856