営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 6億7465万
- 2022年12月31日 +26.27%
- 8億5189万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/14 14:43
(単位:千円) その他の費用 △13 △24 営業利益 350,053 344,724 金融収益 420 455 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/14 14:43
(単位:千円) その他の費用 △1,497 △58 営業利益 674,654 851,897 金融収益 5,059 1,367 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は、第1四半期に新規大型案件が稼動したこと、第2四半期以降においても新規顧客の稼動を継続できたこと、既存顧客の給与計算処理人数が増加したことに加え、更に、働き方改革に伴う給与計算ロジックの変更による売上の増加により、前年同期を上回りました。2023/02/14 14:43
利益面では、新人事制度における人件費の増加、第1四半期に実施した上場記念株主優待費用とそれに付随する費用に加え、株式上場後初となる定時株主総会開催費用等によりコストが増加したものの、その他コストの抑制および増収効果により、営業利益は前年同期を上回りました。
親会社の所有者に帰属する四半期利益は、2022年3月期における税効果会計の影響(※2)の反動により、前年同期比で下回りましたが、税効果会計の影響を除いた実質的な四半期利益は増加となりました。