のれん
連結
- 2019年8月31日
- 14億5610万
- 2020年8月31日 -4.35%
- 13億9277万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間または20年間の定額法により償却を行っております。2020/11/26 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、カーブス事業のみの単一セグメントのため、記載を省略しております。2020/11/26 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループの事業セグメントは、カーブス事業のみの単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCFW International Management B.V.等(以下、「CEU社等」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/11/26 15:00
当連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日)流動資産 93,964 千円 固定負債 - 負ののれん △686 CEU社等株式の取得価額 0
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/11/26 15:00
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) (調整) のれん償却額 0.6 2.1 住民税均等割等 0.1 0.3
当社は2020年3月の上場に際して行われた公募増資の結果、資本金が増加したことに伴い、法人事業税の外形標準課税が適用となりました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は3百万円増加し3億26百万円(同 0.9%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が8百万円増加した一方で、工具、器具及び備品(純額)が5百万円減少したことなどによるものです。2020/11/26 15:00
無形固定資産は12億93百万円減少し207億89百万円(同比5.9%減)となりました。これは主に、商標権が10億22百万円、その他の無形固定資産が2億41百万円およびのれんが63百万円減少したことなどによるものです。
投資その他の資産は90百万円減少し4億46百万円(同比16.8%減)となりました。これは主に、繰延税金資産が1億17百万円減少した一方で、投資有価証券が20百万円増加したことなどによるものです。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/11/26 15:00
当社グループの事業セグメントは、カーブス事業のみの単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #7 財務制限条項に関する注記
- 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における有利子負債(当該貸借対照表における「短期借入金」、「長期借入金」、「1年以内返済予定長期借入金」、「社債」、「1年以内償還予定社債」、「新株予約権付社債」、「1年以内償還予定新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」をいう。)の合計金額から、「現金及び預金」の金額を控除した金額を、当該決算期の末日における連結の損益計算書における「営業損益」、「減価償却費」及び「のれん償却費」の合計金額で除した数値を4以下にそれぞれ維持する。2020/11/26 15:00
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株主優待制度に係る費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。2020/11/26 15:00
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間または20年間の定額法により償却を行っております。