Smile HD(7084)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 39億8853万
- 2020年3月31日 +48.9%
- 59億3903万
- 2021年3月31日 +15.26%
- 68億4511万
- 2022年3月31日 +14.61%
- 78億4544万
- 2023年3月31日 -0.54%
- 78億311万
- 2024年3月31日 -6.05%
- 73億3082万
- 2025年3月31日 -5.41%
- 69億3410万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 14:23
建物及び構築物 5~31年
工具、器具及び備品 3~15年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度(2025年3月31日)2025/06/25 14:23
当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得原価から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物125,272千円、工具、器具及び備品16,497千円、その他7,091千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 14:23
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、保育施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業キャッシュ・フローが悪化している施設について、帳簿価額を回収可能見込額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物25,372千円、工具、器具及び備品2,431千円、有形固定資産「その他」2,437千円、長期前払費用20,141千円)として特別損失を計上しております。場所 用途 種類 減損損失 東京都 保育施設(6園) 建物及び構築物工具、器具及び備品有形固定資産「その他」長期前払費用 50,381千円 神奈川県 保育施設(5園)
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、零と評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/25 14:23
当連結会計年度末における固定資産は、8,480百万円(前連結会計年度末は8,795百万円)となり、314百万円減少しました。これは建設仮勘定の増加(197百万円)等があったものの、建物及び構築物(純額)の減少(396百万円)、長期前払費用の減少(69百万円)、並びに繰延税金資産の減少(25百万円)等があったことによるものであります。
(流動負債)