Smile HD(7084)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 39億8853万
- 2020年3月31日 +48.9%
- 59億3903万
- 2021年3月31日 +15.26%
- 68億4511万
- 2022年3月31日 +14.61%
- 78億4544万
- 2023年3月31日 -0.54%
- 78億311万
- 2024年3月31日 -6.05%
- 73億3082万
- 2025年3月31日 -5.41%
- 69億3410万
- 2026年3月31日 -2.91%
- 67億3262万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/06/26 16:47
建物及び構築物 5~47年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 前連結会計年度(2025年3月31日)2026/06/26 16:47
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、建物及び構築物125,272千円、工具、器具及び備品16,497千円、その他7,091千円であります。
当連結会計年度(2026年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/26 16:47
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、保育施設を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業活動から生ずる損益が悪化している施設について、帳簿価額を回収可能見込額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物194千円)として特別損失を計上しております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県 保育施設(1園) 建物及び構築物 194千円
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めない場合には零と評価し、見込める場合には将来キャッシュ・フローを2.19%の割引率で割り引いております。