Smile HD(7084)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 154万
- 2020年3月31日 +217.82%
- 490万
- 2021年3月31日 -58.67%
- 202万
- 2021年6月30日 -75.33%
- 50万
- 2021年9月30日 +380.4%
- 240万
- 2021年12月31日 -65.61%
- 82万
- 2022年3月31日 +332.93%
- 357万
- 2022年6月30日 -58.95%
- 146万
- 2022年9月30日 -23.98%
- 111万
- 2022年12月31日 +33.42%
- 148万
- 2023年3月31日 +870.32%
- 1444万
- 2023年6月30日 +12.79%
- 1629万
- 2023年9月30日 +27.73%
- 2081万
- 2023年12月31日 +3.88%
- 2162万
- 2024年3月31日 +36.75%
- 2956万
- 2024年6月30日 -46.74%
- 1574万
- 2024年9月30日 -72.38%
- 435万
- 2024年12月31日 -54.32%
- 198万
- 2025年3月31日 +126.77%
- 450万
- 2025年6月30日 -32.96%
- 302万
- 2025年9月30日 +73.95%
- 525万
- 2025年12月31日 -34.54%
- 344万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 9851万
個別
- 2019年3月31日
- 154万
- 2020年3月31日 +217.82%
- 490万
- 2021年3月31日 -58.67%
- 202万
- 2022年3月31日 +15.19%
- 233万
- 2023年3月31日 +378.67%
- 1117万
- 2024年3月31日 +142.12%
- 2706万
- 2025年3月31日 -83.35%
- 450万
- 2026年3月31日 -6.35%
- 422万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 16:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,108千円 3,441千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 16:47
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 104,736千円 111,948千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面では国内教育領域の各施設及び本社費用における効率的運営を徹底し、売上原価、販売費及び一般管理費の低減に継続的に取り組んだ結果、既存事業については順調に推移しております。なお、当連結会計年度において株式会社WITHホールディングスの株式取得に伴い発生した諸費用として352百万円を計上しております。既存事業は引き続きの成長基調を維持しており、当該費用の影響を除くEBITDA、営業利益、経常利益につきましては、前年同期比増益となっております。2026/06/26 16:47
以上により、当連結会計年度の当社グループの連結業績は、売上高は14,517百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は370百万円(前年同期比9.9%減)となりました。経常利益につきましては、350百万円(前年同期比15.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、繰延税金資産の計上により法人税等調整額56,117千円を計上したことなどから、220百万円(前年同期比45.6%増)となりました。
b.資産、負債及び純資産の状況 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 16:47
1 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額