売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 40億3818万
- 2019年3月31日 +0.57%
- 40億6115万
- 2019年12月31日 -21.67%
- 31億8115万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/05 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/05 15:00
(注)当社は業務用食材通販事業の単一セグメントのため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 株式会社カクヤス 800,422 - #3 事業等のリスク
- 当社の主要顧客である個人経営の居酒屋などを含む外食業界は、訪日外国人観光客の増加を背景に外食売上が堅調に推移する一方で、運送費値上げや原材料価格の高騰、人手不足に伴う人件費等のコストが上昇するなど、厳しい環境が続いております。2020/03/05 15:00
このような環境のもと、当社は年中無休の365日受注・出荷や深夜2時まで電話にてご注文頂ける体制の用意、24時間いつでも簡単に注文できるWEBシステムや簡単調理の食材の提供など、飲食店の利便性向上に資する商品・サービスを提供することで順調に顧客店舗数及び売上高を伸ばしております。
当面の間は、人手不足などに起因する飲食店の手間削減ニーズは高まり続けると予想しており、それに対応する当社ビジネスモデルの強みは効果的に発揮され続けるものと予想しておりますが、当社顧客にとっての利便性ニーズを低下させる法規制の変化やIT技術の進化などが起こった場合、もしくは当社が提供する利便性をしのぐ画期的な商品・サービスを具備した競合の参入などがあった場合、当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/03/05 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2020/03/05 15:00
当社は、安定的かつ持続的な事業成長と企業価値向上のため、収益力の向上と経営の効率化を図ってまいります。その目標達成状況をモニタリングする指標として、売上高、売上高営業利益率、顧客店舗数、新規顧客店舗数および新規顧客WEB経由獲得率を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。
(4) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第7期事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/03/05 15:00
(売上高)
売上高は4,061,156千円(前年同期比0.6%増)となりました。これはECサイトリニューアルやWEB広告などで新規顧客獲得を進め、前事業年度比で顧客店舗数が3.0%増加したことなどによるものです。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/05 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。