関通(9326)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年8月31日
- 3億5600万
- 2022年8月31日 -46.29%
- 1億9119万
- 2023年8月31日 -14.08%
- 1億6427万
- 2024年8月31日 -39.35%
- 9963万
- 2025年8月31日 -27.12%
- 7261万
個別
- 2020年8月31日
- 1億2980万
- 2021年8月31日 +174.54%
- 3億5636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。2023/10/12 13:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国人技能実習生教育サービス及びその他教育サービスを含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/10/12 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは一層の企業価値の向上を図るため、2023年4月14日付「中期経営計画のローリングに関するお知らせ」で公表しましたとおり、物流サービス事業、ITオートメーション事業それぞれの事業で、「お客様がやりたいことを実現できるサービスを提供する」ことを第一にサービスレベルの向上に取組み、また協力先及び仕入先とのパートナーシップを強化し、当社グループが事業拡大につなげるとともに、当社グループの中長期的な企業成長に寄与いただける企業のM&Aを実行し、持続的な企業価値の向上に取り組んできました。2023/10/12 13:14
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が5,619,617千円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は164,276千円(前年同四半期比14.1%減)、経常利益は162,571千円(前年同四半期比7.4%減)親会社株主に帰属する四半期純利益は115,604千円(前年同四半期比2.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。