建物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 6億9326万
- 2022年2月28日 +58.81%
- 11億100万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/05/30 10:42
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 6,978千円 -千円 計 6,978 - - #2 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/05/30 10:42
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 -千円 2千円 計 - 2 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/30 10:42
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 -千円 5,587千円 機械及び装置 1,529 430 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/05/30 10:42
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 建物 242,091千円 186,699千円 土地 1,124,675 1,124,675
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等により取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。2022/05/30 10:42
前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 建物 12,633千円 12,633千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/05/30 10:42
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 増加額(千円) EC通販物流センター 冷凍冷蔵自動倉庫新設 392,035 工具、器具及び備品 増加額(千円) EC通販物流センター及びD2C物流センター開設に伴う棚設備等 34,522 工具、器具及び備品 増加額(千円) 関西本社ショールーム関連設備 17,240 建設仮勘定 増加額(千円) LandPort新座 プレハブ冷凍庫冷蔵庫新設 101,970 リース資産 増加額(千円) EC通販物流センター 自動倉庫設備 238,449 ソフトウエア 増加額(千円) クラウドトーマスPro一次リリース 110,713
3.長期前払費用の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。 - #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/05/30 10:42
当社の事業用資産については、原則として報告セグメントに基づく事業とその他教育サービス事業を基準としてグルーピングを行っており、さらに物流サービス事業につきましては、管理会計上の区分を基礎にグルーピングを行っており、関西圏(東大阪、尼崎)、首都圏ごとに倉庫を集約してグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京第2物流センター(千葉県柏市) 物流倉庫 建物等
東京第2物流センター(千葉県柏市)につきましては、埼玉県和光・新座地域でのドミナント戦略を一層推進し、波動対応を含めより効率的な物流センター運営が可能となることを目的として、2022年4月30日をもって東京主管センター(埼玉県新座市)に統合することとなりました。 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/30 10:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 譲渡損益調整勘定土地 △10,210 △10,210 譲渡損益調整勘定建物 △1,739 △1,391 繰延税金負債合計 △27,313 △74,209
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産の残高は4,810,874千円(前事業年度末比1,420,109千円増加)となりました。2022/05/30 10:42
主な要因は、冷凍冷蔵倉庫の新設等により建物が407,741千円、物流センターへのマテハン機器の導入等により工具、器具及び備品が50,482千円、冷凍冷蔵倉庫の新設工事により建設仮勘定が93,144千円、自動倉庫の新設によりリース資産が247,774千円、物流センターの新設により敷金及び保証金が320,765千円それぞれ増加したことによるものです。
(流動負債) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/05/30 10:42
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。