営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 12万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 6038万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ④ 上記③において以下のいずれにも該当しない場合上記③ⅰ乃至ⅳに従い算出される数値は100%とする。2020/02/26 15:05
i. 当社の2018年5月期から2020年5月期の3事業年度におけるEBITDA(当社連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費及びのれん償却額を加えたものをいう。但し、当該事業年度において当社が連結財務諸表を作成していない場合には、EBITDAの計算においては、それぞれ当社単体の損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書を参照するものとする。いずれの場合においても株主総会で承認された計算書類に限る。以下同じ。)が、下記のいずれかに該当する場合
(ア)2018年5月期におけるEBITDAが 850百万円以上である場合 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上総利益は前連結会計年度に比して244,525千円増加し、2,771,873千円(前年同期比9.7%増)となりました。2020/02/26 15:05
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比して136,211千円増加し、1,949,472千円(前年同期比7.5%増)となりました。これは売上収益増を実現するために広告宣伝費を増加させたこと等が要因であります。