営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年5月31日
- 683万
- 2022年5月31日 +999.99%
- 1億3704万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ④ 上記③において以下のいずれにも該当しない場合上記③ⅰ乃至ⅳに従い算出される数値は100%とする。2022/08/29 10:05
i. 当社の2018年5月期から2020年5月期の3事業年度におけるEBITDA(当社連結損益計算書の営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費及びのれん償却額を加えたものをいう。但し、当該事業年度において当社が連結財務諸表を作成していない場合には、EBITDAの計算においては、それぞれ当社単体の損益計算書及びキャッシュ・フロー計算書を参照するものとする。いずれの場合においても株主総会で承認された計算書類に限る。以下同じ。)が、下記のいずれかに該当する場合
(ア)2018年5月期におけるEBITDAが 850百万円以上である場合 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2023年5月期から2025年5月期の3ヵ年中期経営計画を策定し、当該計画の達成状況及び進捗状況を重要な経営指標としております。2022/08/29 10:05
また、当社グループの収益力の向上のためには、葬儀ご依頼件数の増加と葬儀単価の向上が重要となります。このためご依頼件数増加につながる「来館からのご依頼数」及び「ウェブからの事後入電数」、並びに葬儀単価の向上につながる「オリジナルプラン葬儀件数」の3つを重要業績評価指標(KPI)とし、これらの数値を向上させる施策を通じて、収益力の向上に取り組んでおります。(単位:百万円) 売上収益 9,270 10,200 11,960 13,450 営業利益 1,072 1,220 1,610 1,800 当期利益 598 660 900 1,000
(注)「来館からのご依頼数」とは、葬儀相談のためにホールに来館頂き、そこから受注につながった件数で、件数増加の指標としています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上総利益は前期比643百万円増加し、3,645百万円(同21.4%増)となりました。2022/08/29 10:05
(販売費及び一般管理費、その他の収益、その他の費用、営業利益)
当期の販売費及び一般管理費は前期比292百万円増加し、2,557百万円(同12.9%増)となりました。これは主に、人員数増加に伴い人件費が増加したことや、ホール数増加に伴い広告宣伝費が増加したことが要因であります。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/08/29 10:05
(単位:千円) その他の費用 29 △17,824 △20,086 営業利益 733,359 1,072,260