営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -5億212万
- 2021年12月31日 -3.15%
- -5億1795万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、同感染症の拡大による影響により、がん検診の受診者の減少や、医療施設への移動を躊躇されるなどの影響に加え、医薬品卸売業者の保有在庫水準の変更も重なり、売上高は前年の水準を下回る結果となりました。2022/02/14 13:30
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は84,697千円(前年同期比45.7%減)、営業損失は517,958千円(前年同期の営業損失は502,121千円)、経常損失は557,393千円(前年同期の経常損失は502,350千円)、四半期純損失は560,116千円(前年同期の四半期純損失は504,488千円)となりました。
なお、当社は医薬品開発事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。