支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 5億9389万
- 2019年3月31日 +4.69%
- 6億2171万
有報情報
- #1 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/03/11 15:00
当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日) 電子記録債権 88,271 〃 支払手形 161 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、電子記録債権が232,189千円、有形固定資産が79,401千円増加したものの、完成工事未収入金が283,000千円、受取手形及び売掛金が63,269千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して20,104千円減少の13,956,965千円となりました。2020/03/11 15:00
当連結会計年度末における負債は、工事未払金が166,449千円、設備関係支払手形が87,228千円増加したものの、短期及び長期借入金が967,576千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して723,472千円減少の5,574,684千円となりました。
当連結会計年度末における純資産は、その他有価証券評価差額金が、35,403千円減少したものの、利益剰余金が750,891千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して703,367千円増加の8,382,280千円となりました。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 期末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/03/11 15:00
7 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 電子記録債権 5,583 〃 10,856 〃 支払手形 7,794 〃 6,107 〃
事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2020/03/11 15:00
6 当社及び連結子会社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 電子記録債権 5,583 〃 10,856 〃 支払手形 7,794 〃 6,107 〃
連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権及び完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務提携等に伴って所有している株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2020/03/11 15:00
営業債務である支払手形、買掛金及び工事未払金並びに設備関係支払手形は、1年以内の支払期日であります。長期借入金は、主に設備投資及び運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は決算日後9年以内であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制