固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億5892万
- 2019年3月31日 +2.78%
- 4億7167万
- 2019年12月31日 -7.82%
- 4億3479万
個別
- 2018年3月31日
- 4億9714万
- 2019年3月31日 +2.76%
- 5億1086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/03/10 15:00
(注)調整額は、報告セグメントに配賦できない減価償却費及び資産の増加額であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費及び資産の増加額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 12,605 560 7,542 20,707 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 36,090 1,313 13,460 50,865
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/03/10 15:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。
- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/03/10 15:00
(注)調整額は、報告セグメントに配賦できない減価償却費及び資産の増加額であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費及び資産の増加額であります。その他の項目 報告セグメント計 その他 調整額 連結財務諸表計上額 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 15,888 459 5,734 22,082 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 18,544 809 3,642 22,996 - #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/03/10 15:00前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 80千円 ソフトウエア - 55 計 - 136 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。2020/03/10 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは次のとおりであります。
増加
本社オフィス増床による建物の取得 7,501千円
開発用工具、器具及び備品の購入 2,800千円
事業所オフィス移転による建物の取得 2,688千円
減少
本社ブレードサーバ(工具、器具及び備品)の除却 3,392千円
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2020/03/10 15:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産) 当連結会計年度末における流動資産は1,746百万円となり、前連結会計年度末に比べて16百万円増加いたしました。これは主に仕掛品が組込みハードウェア開発に係る仕掛の減少により25百万円、現金及び預金が14百万円それぞれ減少した一方、売上の増加に伴い受取手形及び売掛金が36百万円、未収入金が12百万円、また組込みハードウェア開発に係る原材料在庫の増加により原材料及び貯蔵品が9百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/03/10 15:00
固定資産は471百万円となり、前連結会計年度末に比べて12百万円増加いたしました。これは主に事業所の増床等により敷金及び保証金が14百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,217百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加いたしました。 - #8 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/10 15:00
※5 減損損失前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 有形固定資産のその他 -千円 80千円 ソフトウエア - 55
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/03/10 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品は主として移動平均法に基づく原価法、それ以外は個別法に基づく原価法(いずれも貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2020/03/10 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)