有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/14 15:45
(注)一時点で認識する収益の金額には、一定の期間にわたり充足される履行義務で、ごく短い期間にわたり充足される履行義務に該当する金額を含めて表示しております。デジタルソリューション事業 エンジニアリングソリューション事業 ココダヨ事業 合計 顧客との契約から生じる収益 1,991,511 927,260 331,973 3,250,746 外部顧客への売上高 1,991,511 927,260 331,973 3,250,746
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス産業においては、社会のデジタルトランスフォーメーション(DX)に対する需要を背景に、さまざまな分野において、積極的なIT投資が継続しております。当社は、製造業におけるDX推進に向けて、各種ソリューションの拡販体制を強化するべく、積極的な人材獲得、営業活動の円滑化と採用力の強化を企図した認知度向上施策および企業ブランディング活動を行いました。また、2022年12月14日には、製造業のエンジニアリングチェーン(企画や受注から始まり、設計、製造準備、製造、保守保全等まで設計を中心とした一連の業務プロセス)のPLM(製品ライフサイクルマネジメント)ソフトウェアの導入支援を行う株式会社TOPWELLの株式取得を行いました。2023/02/14 15:45
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,897百万円(前年同期比19.9%増)、営業損失は198百万円(前年同期は営業利益204百万円)、経常損失は204百万円(前年同期は経常利益274百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は181百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益79百万円)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりであります。