ゼネテック(4492)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 7093万
- 2019年3月31日 -35.31%
- 4589万
- 2020年3月31日 +21.76%
- 5588万
- 2021年3月31日 -17.98%
- 4583万
- 2022年3月31日 -33.03%
- 3069万
- 2023年3月31日 +119.7%
- 6743万
- 2024年3月31日 +41.94%
- 9571万
- 2025年3月31日 -11.13%
- 8505万
- 2026年3月31日 +3.03%
- 8763万
個別
- 2018年3月31日
- 7093万
- 2019年3月31日 -35.31%
- 4589万
- 2020年3月31日 +21.76%
- 5588万
- 2021年3月31日 -17.98%
- 4583万
- 2022年3月31日 -33.03%
- 3069万
- 2023年3月31日 +119.7%
- 6743万
- 2024年3月31日 +41.94%
- 9571万
- 2025年3月31日 -35.15%
- 6206万
- 2026年3月31日 +25.49%
- 7789万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (棚卸資産の評価方法の変更)2026/06/25 11:11
当社の棚卸資産のうち、原材料および仕掛品の一部に係る評価方法は、従来、個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりましたが、当事業年度の第3四半期より、移動平均法に基づく原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)に変更しております。
この評価方法の変更は、当事業年度の第3四半期からの新基幹システムの導入を契機として、より迅速な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 11:11
・仕掛品
移動平均法に基づく原価法および個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)