有価証券報告書-第39期(2023/04/01-2024/03/31)
※7.減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失に至った経緯
遊休資産においては、使用計画の変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3)資産のグルーピング方法
事業用資産においては、継続的に損益を把握している単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
遊休資産について、将来の使用が見込まれないことから、使用価値をゼロとして測定しております。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 本社(東京都新宿区) | 遊休資産 | ソフトウエア | 3,936千円 |
(2)減損損失に至った経緯
遊休資産においては、使用計画の変更により、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
(3)資産のグルーピング方法
事業用資産においては、継続的に損益を把握している単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
遊休資産について、将来の使用が見込まれないことから、使用価値をゼロとして測定しております。