7091 リビングプラットフォーム

7091
2026/10/07
時価
52億円
PER 予
12.21倍
2020年以降
9.52-120.71倍
(2020-2026年)
PBR
2倍
2020年以降
1.57-11.19倍
(2020-2026年)
配当 予
0.43%
ROE 予
16.4%
ROA 予
3.16%
資料
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資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第10期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
【閲覧】

連結

2020年3月31日
68億8478万
2021年3月31日 +29.99%
89億4943万

個別

2020年3月31日
47億4500万
2021年3月31日 -11.66%
41億9169万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/12/01 15:19
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産 主として、介護事業における建物リースであります。
2022/12/01 15:19
#3 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/12/01 15:19
#4 主要な設備の状況
7.2020年10月1日付で吸収分割の方法により、当社が連結子会社株式会社リビングプラットフォームケア及び株式会社チャレンジプラットフォームに承継した資産は含まれておりません。
(2) 国内子会社
2022/12/01 15:19
#5 事業等のリスク
(12) 減損会計について
当社グループでは「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、資産の利用状況やキャッシュ・フローの悪化により、事業所の採算性が低下し損失計上が継続した場合には減損損失を認識する必要があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(13) リース会計基準変更の可能性について
2022/12/01 15:19
#6 会計方針に関する事項(連結)
価証券
その他有価証券
市場価値のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価値のないもの
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品及び製品
移動平均法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
総平均法を採用しております。
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/01 15:19
#7 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/12/01 15:19
#8 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
2022/12/01 15:19
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/01 15:19
#10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/12/01 15:19
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額1,042,605千円1,206,216千円
2022/12/01 15:19
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/01 15:19
#13 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2022/12/01 15:19
#14 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
場所(事業所)用途種類金額
工具、器具及び備品276千円
一括償却資産369千円
その他のれん6,693千円
工具、器具及び備品414千円
一括償却資産369千円
その他のれん6,879千円
当社グループは各事業所単位を資産グループとして減損会計を適用しております。減損は収益回復が見込めない事業所等について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2022/12/01 15:19
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2022/12/01 15:19
#16 経営上の重要な契約等
(7)債務履行の見込み
本吸収分割後、当社及び承継会社の資産の額は、負債の額を上回ることが見込まれており、また、当社及び承継会社が負担すべき債務の履行に支障を及ぼすような事態は発生しておらず、現在のところ予測されていないことから、本吸収分割後において、当社及び承継会社の債務の履行の見込みに問題はないと判断しております。
(8)本吸収分割に係る割当ての算定根拠
2022/12/01 15:19
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 財政状態の状況
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,064,651千円増加し、8,949,439千円(前期末比30.0%増)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が220,290千円、建物及び構築物が881,473千円、土地が569,019千円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ2,007,748千円増加し、7,822,067千円(前期末比34.5%増)となりました。これは主に、短期借入金が546,000千円、1年内返済予定の長期借入金が133,361千円、長期借入金が1,076,070千円増加したことによるものであります。
2022/12/01 15:19
#18 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
表取締役金子洋文の所有株式数は、同氏の資産管理会社株式会社HCAが所有する株式数を含めて表示しております。
2022/12/01 15:19
#19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/12/01 15:19
#20 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴い、経済環境の不透明性は継続しております。新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響について、当事業年度末以降緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期等の見積りには不確実性を伴うため、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/01 15:19
#21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/12/01 15:19
#22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 算出方法
関係会社株式は取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該関係会社の財政状態の悪化により実質価格が貸借対照表価額に対して著しく下落している関係会社株式については、貸借対照表価額への回復可能性の判定を行い、評価損を認識すべきであると判定された場合には、実質価額まで減額し、評価損を計上する方針でありますが、連結子会社である株式会社シルバーハイツ札幌株式(貸借対照表価額1,434,187千円)については、純資産額を基礎として超過収益力を反映させた実質価額の著しい下落がないことから評価損を認識しておりません。
なお超過収益力は、当該株式の取得時の純資産額と実際の取得価額との差額を基礎として計算し、当該子会社の業績等を把握するとともに、事業計画との比較分析を実施する等により、超過収益力の毀損の有無を検討しております。
2022/12/01 15:19
#23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
有形固定資産及び無形固定資産の減損
1 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/12/01 15:19
#24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
2022/12/01 15:19
#25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に介護事業、障がい者支援事業、保育事業を行うための事業計画に照らして、必要な資金を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2022/12/01 15:19
#26 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2022/12/01 15:19
#27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(2020年3月31日)当連結会計年度(2021年3月31日)
純資産の部の合計額(千円)1,070,4691,127,371
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)--
普通株式に係る期末の純資産額(千円)1,070,4691,127,371
2022/12/01 15:19

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