- 7091
- 2026/09/03
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2020年以降
- 9.52-120.71倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.17倍
- 2020年以降
- 1.57-11.19倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 16.4%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 82億4664万
- 2026年3月31日 +7.98%
- 89億507万
個別
- 2025年3月31日
- 16億4092万
- 2026年3月31日 -3.3%
- 15億8678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/25 16:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2026/06/25 16:03
有形固定資産 主として、ライフケア事業における建物リースであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- (12) 減損会計について2026/06/25 16:03
当社グループが保有する固定資産について、今後当社グループ各社の収益性が低下した場合、減損損失の計上が必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。当社グループではこの影響を軽減するため、個々の投資案件の収益性を厳しく見定めるとともに、事業所別の損益管理を厳格化することを通じ、減損の兆候が生じる事業所を減らせるよう努めております。
(13) リース会計基準変更の可能性について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 - 千円2026/06/25 16:03
固定資産 102,620千円
資産合計 102,620千円 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 16:03
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/25 16:03前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)車両運搬具 - 千円 385 千円 計 - 千円 385 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 16:03 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2026/06/25 16:03
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/25 16:03
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,068,570 千円 2,414,009 千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 16:03
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である株式会社リビングプラットフォームケアがテルウェル東日本株式会社からの事業譲受により承継した資産および負債の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/25 16:03
連結子会社である株式会社ナーサリープラットフォームが株式会社リップルコミュニティからの事業譲受により承継した資産および負債の主な内訳は次のとおりであります。流動資産 - 千円 固定資産 196 千円 流動負債 - 千円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 - 千円 固定資産 1,376 千円 流動負債 - 千円 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業設備については主として各施設ごとに、のれんについてはのれんを含む施設又は会社単位で資産をグルーピングしております。2026/06/25 16:03
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ(固定資産)について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(54,199千円)として特別損失に計上しております。
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額は零としております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、989百万円の支出となりました。2026/06/25 16:03
これは主に、有形固定資産の取得による支出533百万円、吸収分割による支出400百万円などにより減少したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2. 固定資産の減価償却の方法2026/06/25 16:03
(1) 有形固定資産