流動資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 15億618万
- 2019年3月31日 -10.34%
- 13億5044万
- 2019年12月31日 -51.09%
- 6億6050万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 51 預金 普通預金 1,100,076 小計 1,100,076 合計 1,100,128
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 富士フイルム株式会社 194,400 Pierce Biotechnology, Inc. 1,005 フナコシ株式会社 421 株式会社エスアールエル 378 コスモ・バイオ株式会社 324 その他 547 合計 197,076
滞留期間(日)
(A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。39,840 295,201 137,965 197,076 41.2 146.5
ハ.製品
ニ.貯蔵品品目 金額(千円) 抗体・試薬 570 合計 570
2020/03/04 10:00区分 金額(千円) 実験用消耗品 1,850 合計 1,850 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ154,810千円減少し、1,360,169千円となりました。2020/03/04 10:00
主な要因は、流動資産において現金及び預金の減少348,887千円、マイルストーン収入が発生したこと等による売掛金の増加157,235千円、治験薬製造企業への前渡金の増加46,662千円があったこと等によります。
(負債) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 税効果会計基準一部改正を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2020/03/04 10:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含めて表示しておりますが、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」及び「流動負債」の「繰延税金負債」はゼロのため、当該変更による影響額はありません。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)