売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 3億398万
- 2019年3月31日 -9.22%
- 2億7595万
- 2019年12月31日 -77.58%
- 6187万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/04 10:00
外部顧客への売上高は、単一の製品・サービスによるものであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/04 10:00
(注) 当社は、医薬品事業のみの単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 富士フイルム株式会社 205,626 - #3 事業等のリスク
- ① 収益の変動及びその不確実性について2020/03/04 10:00
当社の収入は、研究受託及び抗体・試薬販売に伴う比較的安定した収入と、当社の導出した抗体の医薬開発に向けた製薬企業等との契約に基づく契約一時金等の収入の主な2つに分かれますが、製薬企業からの収入は研究や開発の進捗に大きく左右されることから、当社又は導出先における研究開発の進捗に遅れが生じた場合、導出先の研究開発方針に変更等が生じた場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。なお、研究受託について、過年度においては、富士フイルムグループからの研究受託を実施していましたが、今後は富士フイルムグループからの大型の受託は見込まれず、研究受託による売上高は減少する見通しです。
また、当社の期間損益は、製薬会社への導出契約に基づく契約一時金及び研究開発の進捗に伴うマイルストーン等により大きく変動する可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2020/03/04 10:00
- #5 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/04 10:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度0.2%、当事業年度0.2%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度99.8%、当事業年度99.8%であります。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 関係会社への売上高 223,796千円 205,626千円
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 研究用抗体の販売は、当事業年度も順調に進み年度計画を達成しました。PTX3 ELISAキットは、需要が減少し、売上の減少傾向が続いております。2020/03/04 10:00
以上の結果、当事業年度の売上高は、富士フイルム株式会社からのマイルストーン収入を含めて275,959千円(前事業年度303,983千円)となりました。損益につきましては、営業損失144,813千円(前事業年度166,182千円)、経常損失145,545千円(前事業年度163,663千円)となり、当期純損失は163,054千円(前事業年度178,284千円)となりました。
なお、当社は医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/04 10:00
外部顧客への売上高は、単一の製品・サービスによるものであるため、記載を省略しております。