有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/14 15:22
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の特別利益は、2,398千円となりました。これは、権利行使の条件を満たさなくなった新株予約権を新株予約権戻入益として計上したものです。2022/02/14 15:22
当第3四半期累計期間の特別損失は、22,079千円となりました。これは、当社の事業の特性上、現段階では、将来の収入の不確実性が高いことから、医薬品事業に係る固定資産の帳簿価額の回収可能価額をゼロと評価し、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額との差額22,079千円を減損損失として計上したものです。
これらの結果を受け、当第3四半期累計期間の四半期純損失は、393,873千円(前年同期は四半期純損失288,978千円)となりました。