有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料は52,623千円であります。2025/06/27 15:33
2.建物は、賃借建物に施した建物附属設備の金額であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/27 15:33
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物附属設備 本社内装工事 43,690千円 本社空調設備工事 31,600千円 本社電気・給排水設備工事 25,370千円 工具、器具及び備品 本社ラボ実験台 11,723千円 クリーン恒温恒湿飼育ラック 5,820千円 超低温フリーザー 4,112千円 無形固定資産(その他) 抗体創薬支援システム開発 12,975千円
3.当期減少額の( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物附属設備 本社内装工事 43,202千円 本社空調設備工事 31,247千円 本社電気・給排水設備工事 25,086千円 工具、器具及び備品 本社ラボ実験台 11,479千円 クリーン恒温恒湿飼育ラック 5,456千円 超低温フリーザー 3,855千円 無形固定資産(その他) 抗体創薬支援システム開発 12,326千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。2025/06/27 15:33
当社は「医薬品事業」のみの単一事業であることから、単一の資産グループとしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都目黒区)名古屋ラボ(愛知県名古屋市千種区) 事業用資産 建物 9,397 工具、器具及び備品 77,880 無形固定資産「その他」 7,696 長期前払費用 493
当社の事業の特性上、現段階では、将来の収入の不確実性が高いことから、当該事業に係る資産の帳簿価額の回収可能額についての使用価値をゼロとし、帳簿価額と備忘価額の差額95,468千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/27 15:33
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年