営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 935万
- 2023年3月31日 -20.25%
- 746万
個別
- 2022年3月31日
- 1061万
- 2023年3月31日 -57.38%
- 452万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「確定拠出年金返還金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「確定拠出年金返還金」177千円は、「営業外収益」の「その他」679千円として組み替えております。2023/06/27 15:33
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「消費税差額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「消費税差額」71千円は、「営業外費用」の「その他」72千円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「確定拠出年金返還金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「確定拠出年金返還金」177千円は、「営業外収益」の「その他」1,180千円として組み替えております。2023/06/27 15:33
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「消費税差額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「消費税差額」71千円は、「営業外費用」の「その他」72千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)