モダリス(4883)の事業収益の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 6億4450万
- 2020年3月31日 -97.98%
- 1300万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 3億3700万
- 2020年9月30日 +0.89%
- 3億4000万
- 2020年12月31日 +0.59%
- 3億4200万
- 2021年3月31日 -99.82%
- 60万
- 2021年6月30日 +83.33%
- 110万
- 2021年9月30日 ±0%
- 110万
- 2021年12月31日 ±0%
- 110万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 4050万
- 2022年6月30日 ±0%
- 4050万
- 2022年9月30日 ±0%
- 4050万
- 2022年12月31日 ±0%
- 4050万
個別
- 2019年12月31日
- 6億4450万
- 2020年12月31日 -46.94%
- 3億4200万
- 2021年12月31日 -99.68%
- 110万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 4050万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/25 14:32
中間連結会計期間 当連結会計年度 事業収益 (千円) - - 税金等調整前中間(当期)純損失(△) (千円) △1,019,780 △2,151,170 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 事業収益2026/03/25 14:32
本邦以外の外部顧客への事業収益がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 事業等のリスク
- ③ 協業モデルパイプラインについて2026/03/25 14:32
当社グループは、開発中の遺伝子治療薬候補品に関し、パートナーである製薬会社と共同研究開発契約及びライセンス契約を締結する場合があり、これらの契約によるパートナーと締結する共同研究開発契約による開発協力金並びに現在開発中のパイプラインのライセンスアウト時の契約一時金、開発進捗に伴うマイルストン収入及びロイヤルティ収入等による収入を元にした事業収益計画を有しています。
しかしながら、このような提携契約には、パートナーによる解除が可能である旨の条項が含まれていることがあるため、パートナーの経営方針の変更や経営環境の極端な悪化等の当社がコントロールし得ない何らかの事情により、期間満了前に終了する可能性があります。現時点では現在のパイプラインに対してこれらの契約が終了となる状況は発生していませんが、本契約が期間満了前に終了した場合は、当社グループの業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 事業収益
本邦以外の外部顧客への事業収益がないため、該当事項はありません。2026/03/25 14:32 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、臨床試験移行に向けた開発検証を進めているMDL-101によって深められた技術的知見により、同じく筋疾患領域を対象とするMDL-201およびMDL-103といったパイプラインが個別に病態モデルでの検証を完了したことにより、複数の開発パイプラインも継続的に価値を創出し、臨床開発段階への移行を着実に進められる準備が整ったと当社は考えています。またJCRファーマ社との共同研究を含めた複数の共同研究を通じ、新たな要素技術へのアクセスを拡大し、更新され続ける最先端の技術によって患者様へ最適な治療薬を届けるパイプラインの整備を強化しております。2026/03/25 14:32
以上の結果、事業収益は-千円(前期は事業収益-千円)、営業損失は2,211,801千円(前期は営業損失1,337,650千円)、経常損失は2,148,599千円(前期は経常損失1,303,099千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,152,710千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,317,894千円)となりました。
なお、当社グループは、遺伝子治療薬開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。