純資産
連結
- 2018年12月31日
- 12億177万
- 2019年12月31日 +219.74%
- 38億4254万
- 2020年12月31日 +61.53%
- 62億685万
個別
- 2018年12月31日
- 11億9180万
- 2019年12月31日 +220.5%
- 38億1970万
- 2020年12月31日 +61.42%
- 61億6558万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて7,148千円増加し、11,893千円となりました。これは主に、繰延税金負債が7,148千円増加したためであります。2021/03/31 15:01
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ2,364,314千円増加し、6,206,857千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失発生に伴い利益剰余金が448,407千円減少したものの、資本金が1,407,320千円及び資本剰余金が1,407,320千円増加したためであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/31 15:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/31 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(4) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/31 15:01
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,842,542 6,206,857 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,842,542 6,206,857