ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 2502万
- 2023年12月31日 -24.79%
- 1882万
個別
- 2022年12月31日
- 1911万
- 2023年12月31日 -9.85%
- 1723万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/03/29 15:00 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳累計額2024/03/29 15:00
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 2,634 千円 2,634 千円 ソフトウエア 1,776 1,776 計 4,410 4,410 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産2024/03/29 15:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2024/03/29 15:00
定額法を採用しております。なお、のれんについては5年間の定額法により償却を行っております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準